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ライブのこと と ひとりごと

熱源

2017.05.17 cinema staff 6th アルバム 「熱源」 がリリースされました🔥

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リリースおめでとうございます。そして毎年コンスタントにリリースとしてくれること、当たり前のようで、当たり前じゃないんだよな〜 毎年楽しみを増やしてくれてありがとうこざいます。

 

だめだ……みしまさんのブログ読んでからもうどうにもこうにも……

リリースされたら書こうとは思ってはいたので、熱源について つらつらと感想を垂れ流してくYO

まあまあずはトレーラーから。この映像、トレーラーのためだけに撮り下ろしたらしいよ!贅沢か!!!めっちゃかっこいいので見てくれ

cinema staff 6th ALBUM「熱源」全曲トレーラー映像 - YouTube

 

  1. 熱源

熱源

熱源

タイトル曲。ブルプリやeveのようにインスト曲だと思ってたけど、歌モノ曲だった。しかもめちゃくちゃにかっこいい曲です。とにかくイントロのドラムを聞いてくれ。話はそれからだ。がしかしiTunesのリンクではサビしか聞けないんだごめんね!シンプルにかっこいい。

今作、くのさんのドラムがセルフタイトルの時みたいな複雑さになってて、とてもすきだ〜  複雑なのに全然くどくなくて、やっぱりくのさんはすごいなーーーー!(語彙力)

この熱源は 今作の中ではいちばん抽象度が低い曲だと思っていて 前作のeve(もっといえばoverground)と地続きの曲だというイメージ。 いちばん現実に近い曲。30歳の彼らの葛藤とか決意とか ストレートに書いてあって。だけどだけどその全てが自分に当てはまりすぎて 聞きながら 下唇を噛まずにはいられない、、、苦しいよ、、、これ、、ライブで聞いて生きて帰ってこれる気がしないマジで……

「価値の無い愚痴 意味の無い不安 誰かへの嫉妬 その先の虚無 後悔ばかりで救えない記憶」

うん

「いつまでたっても信じられぬ自分 分かっていても動けない自分」

うん

「騙し騙しのまま ここまで来てしまった」

うん

「いつ生るかは分からないが それでも種は蒔ける そして熱は産まれる」

「誰だって暗闇に怯えている 凍えている それでも想いだけは死神に渡すものか 渡すものか!」

うん

シネマと向き合うのはしんどいなあ全くもう、、それでも向き合い続けてしまうのはなんなんだろうか。しんどいのに救われてるんだよな。Mなのだろうか。Mなのかもしれない。

 

2.返して

返して

返して

返してのアルバムバージョン。熱源からの流れ、一気に寓話の世界に連れてかれるみたいでとても好き。入りのカウントが追加されましたね。

cinema staff「返して」MV - YouTube

「ゆるぎない いとしみを かわらない あの日々を またとない あいまいな ことばを 返して」

この歌詞を聞いた時、鳥肌止まんなかった。それまで綺麗な情景の歌詞で、なのにさ、この言葉で全部悟ってしまう。この世の不条理なことを突然突きつけられて やるせなさと無力さと  憤りと。知ってる わたし この感情 知ってるからこそ わたしはこの曲に、この歌詞に執着してしまう。 ごめんなさいわたしは私情をめちゃくちゃ曲に押し付けながら聞いてしまう性なんです。

三島:だから、「返して」っていう曲では、戦争で「街を出て行け」って言われちゃったけど、理解してるのか、してないのかわからない年頃の子たちが、なんとなく街の雰囲気を察して、「あ、出て行かなきゃいけないんだな」って感じてる、そういう悲哀を書いたりしたので。いままで見えてなかったことに心を合わせて考えてほしい、みたいなことだと思います。でも、本当に今回は抽象的なので。それぞれが何かを感じてほしいです。

cinema staffが新譜『熱源』に至るまでの道――30代を目前にした“現在のシネマ”は何を思うのか | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス

 

 

3.pulse

cinema staff「pulse」MV - YouTube

 これはまずMVを見てほしいですね…ついでにgreatescapeのMVを見ると 楽しいよ

わたしは結構このMVすき。狂気じみてるのが曲に合っててゾクゾクする。顔に塗りたくっている黒いのが、ごはんですよ!だという衝撃の事実を知ってから 真顔で見れない。

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いいださんも熱源Radioで同じようなこと言ってたけど、この曲のテーマは「犠牲」なのかなって思った。再会のためのアイソレーション(別れ)、なにかを失うことによって得るもの、飯田さんは「ギリギリのところでやってる」 っていってたけど、喪失感の裏のスリルが彼らを動かす何かでもあるのかも知れないな…と。

「消えるあなたの小さな肩と踊る狂気がすり替えられて 俺の中でパルスになる」

このなんともいえない背徳感 正直めちゃくちゃ興奮する。

――もう少し収録曲について訊けたらと思いますけど、まず、「pulse」。これは、それこそシネマの歌ものに収まり切らない、バンドとしてのかっこよさが出てます。

久野:これはライブをいちばん意識した曲ですね。三島のデモがあがったときも、ライブでキラーチューンになりそうなやつが来たよ、みたいな感じだったので、それぞれのアレンジを考えてるときも、よりライブを想像できるようにした感じです。よく考えたら、CDを出す前のころってライブでやるために曲を作ってたんですよ。でもいつの間にか、その順番が「音源を出したからライブをやる」に変わってた。だから、この曲ではそういう昔っぽい作り方をしてたなっていうのはありますね。

 

―― pulseっていうのは“脈動”という意味で、歌詞には“俺たちの脈は止まっていない”っていうフレーズがあるのも印象的です。

飯田:俺のなかで、歌詞は『Vektor E.P』の3曲目「ビハインド」が終わったあとに続く、4曲目みたいなイメージなんです。『Vektor E.P』は裏テーマとして戦争であったり、攻める側、攻められた後、みたいな話があったんですけど。三島がイメージしてるのが、オスプレイが飛んでくる街に大人が残されてる、みたいな物語で。その延長だと思います。

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キメが多くてライブ映えしそう〜〜空気殴る〜〜〜 (キネマでめっちゃ殴った)なにより最後のみしまさんのコーラスワークがもうな……鳥肌だよな………

 

 4.souvenir

souvenir

souvenir

souvenir
sou・ve・nir /súːvənìɚ,
【名詞】【可算名詞】
(旅行・場所・出来事などの思い出となるような)記念品,みやげ 〔of〕.
【語源】
フランス語「思い出す」の意

 pulseからのsouvenir、第二章のはじまりって感じがする。ミドルテンポ曲。箱庭戦争でアルバムリリースが発表されて、そのとき一番最初に披露された新曲がこれだった。そのときはもっとテンポ早かった気がしたんだけど……ライブだったからかな…。綺麗で、飯田さんの声がホントに映える曲。アコギ使ってるのかな…?ところどころのギターフレーズが綺麗。シネマのギター2本の絡み、聞き流してしまいがちだけど よくよく聞いてると、すごいよね!(語彙力)  

 

-またミディアムな曲で、物語を想像させるのが「souvenir」(Track.4)。

三島:これはもう大好きな曲ですね。ミドル・テンポの曲を自由に作ってくれって言われたら、こういうのが好きかなっていう曲で。勝手なフランスのイメージで書いた曲で、小麦が揺れていて、ワイン工場があって、みたいな(笑)。バージニアちゃんというキャラクターが大人になっていく様を書いているんです。昔は秘密基地に集合していたような少女たちが、成長して、変わることと変わらないことがあって、というストーリーで。

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歌詞の世界的に返しての繋がりなのかな…?でも次の曲のメーヴェの帰還と同じ世界?とも思ったり。妄想が膨らみます!サイコー!歌詞に出てくる7月14日はフランス革命の日だそう。

バージニアが女性名ってことだから、歌詞の一人称の「僕」は誰なんだろ……

このわからない感じもまた一興……

 

5.メーヴェの帰還

メーヴェの帰還

メーヴェの帰還

収録曲が解禁されていちばん興奮したのはこのタイトルだった。あとは僕たち。メーヴェはカモメという意味。ナウシカが乗ってるやつもメーヴェというらしい。初めて知った!

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発表されてたときはTL上で 「さよなら、メルツ」のアンサーソング、、?なんていう鳥肌モノの考察が飛び交っていてめちゃくちゃ興奮した。

●「メーヴェの帰還」は、特に物語感が強いかなと思いました。

三島:これは完全に“物語”な感じですね。戦闘機が飛んでいる雰囲気もあって。

●“巡回する黒い飛行物体”というのがそう?

三島:これはオスプレイをイメージしています。

●オスプレイのことだったんですね。“メーヴェ”というのは『風の谷のナウシカ』(宮崎駿)に出てくる架空の飛行用装置の名前でもあるみたいですが…。

三島:これはドイツ語で“カモメ”という意味ですね。最近は名詞を使うのにハマっていて、「souvenir」に出てくる“バージニア”というのも人の名前として使っているんです。“メーヴェ”も人の名前なんですけど、カモメが港のほとりに帰ってくるっていうイメージと重ねていて。もちろん『風の谷のナウシカ』のイメージもあって、そういう深読みできる単語を使っています。

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わたしも最初聞いた時はナウシカの世界観かなって思ってた。「手を鳴らせ 鬼さんこちら」 これ絶対オームさんジャン。

souvenir の流れからこんなインタビューも

-「メーヴェの帰還」も、世界観としては近い感覚がありました。

三島:こっちはもうちょっと重たい感じですけどね。世界観の共通は意識してます。完全に同じ世界というよりは、同じ世界線の話というか。ガンダムで言えば、すべて宇宙世紀の話ではありますね(笑)。ウイングガンダムとかは入らない、みたいな。

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やっぱりsouvenirと近しい世界線だよね…

 

タイトルだけだとファンタジー全開のキラキラした曲だと想像してたけど、開いてみたらダークファンタジーでした、、。かっこいい、、、、。

サビがどこにあるかわからない感じもすきです。アウトロが長めなところも。

 

6.波動

波動

波動

メーヴェからのこのイントロの流れ……南無………🙏 てかイントロ…ギターの絡み、、リムショットだいすき……優しすぎて泣きそう……🙏 

――あと、「波動」は美しいバラードで、赤ちゃんが生まれる瞬間みたいなものが書かれてますが。この曲はすごくエネルギーを感じました。

三島:これは、知り合いに子どもが生まれたこともあって、何かが誕生する瞬間の、波紋がぶわーって広がっていくような感じを出したいなと思ったんです。

久野:これは、デモから一番かたちが変わりましたね。

三島:最初のデモはもっとアレンジがポップスで、ザ・バラードみたいな感じだったんです。で、久野くんに「これは良くない」って言われて。

久野:唯一、この曲だけそう思ったので、正直に言いました。誤解を招きそうだったんですよ。(前作『eve』の)「YOUR SONG」の延長みたいな、シンプルな感じだったので。

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この続きもなるほどな〜というインタビューなのでききながら読むととてもおもしろかった。

良メロバラードなのに浮いてないし、むしろメーヴェの後なのに違和感が全くないのはこういうことなのかもしれない。バラードなのにベースが刻んでるのもすきです。

メーヴェの後だったものあって、「物語の曲」っていう頭で聞いてたので「人魚姫…?」とか思ったけど もっともっとシンプルなお話でした、、、 「誕生」の曲。 

Aメロがいつもの曲より低い音で、、うぃーださん、、低い声も、、、(言葉に出来ない)

 

7.el golazo

el golazo

el golazo

お茶目か!!!!!!!!と思いっきり突っ込みました。なんだこの曲かわいい、、、いいだみずきさんに 「〜なのだ〜」って歌わせてくれたみしまさん本当にありがとうございます!(?)

つじさんのギターってわりとこういうフレーズのイメージが強いのはなんでだろう……錆のテーマっぽい

ツアー恒例のつじさん茶番曲はこれで決定かな?(サッカーユニフォーム着そう⚽)

●ちなみに今作の中で「el golazo」は特に、歌詞も曲も“遊び”の要素が強いですよね。これはサッカーのことを歌っている?

三島:これは、ただのサッカー好きな人の歌です(笑)。歌詞に関して今回はわりと濃いテーマのものが多かったから、この曲は“ラフにやらせてもらおう”と思って書きました。

飯田:“重要なのはオフ・ザ・ボールだよ”っていう一文がたまらなくて、めちゃくちゃ笑いましたね(笑)。

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8.diggin'

diggin'

diggin'

めちゃめちゃキャッチーかつかっこいい曲。ドラムがかっこいい〜 特に2番Bメロの変化球ドラム。久野さんの「同じことはしない」というドラムは毎回フックがあっていいよね………。そしてこの曲もCメロの魔術師みしまさんの本領発揮されているとおもう。Cメロからのラスサビがエモです。

この曲について触れられてるインタビューがなかった……注目されないがちだけど、これ、ライブで化けるヤツでは…と思ってるよ…どストレート曲 is 至高……

「ラーラララーラ」でバチッと終わったあとに、エゴのトュルルル でブチ上がる…!ライブでもここは繋げてほしい! 

 

 09.エゴ

cinema staff「エゴ」MV - YouTube

いいですねいいですね、アルバムバージョンかっこええですね………!!!EPよりも無機質な感じ。「大体のものは捨ててしまえる」も少し滑舌よくなっうわなにするやめろ。

●「エゴ」は自分の中でちょっと違うというのは、どういうところが?

三島:「エゴ」は打ち込みっぽい感じのする曲なんですけど、昔の曲のほうがもっと有機的だったんですよ。作っている時から、「エゴ」は冷たくてカチカチした印象があったんです。それならそういうテイストで一度完結させてみようと思ってやってみたら周りの評判も良かったので、そのまま完成させました。

●そういう曲のテイストに、歌詞も合わせている?

三島:そうですね。テーマは他と共通したところもあるんですけど、言葉のチョイスが違うという感じです。

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このアルバムの盛り上がりのピークはここですよね〜、、、

 

10.僕たち

僕たち

僕たち

僕たち という曲名を見た時、心臓掴まれるような気持ちになりました。30代の彼らの、総括のような曲なんだろう、と。overground的な曲なんだろうと。勝手にそう思ってたし、正直、僕たち=シネマの4人 ていう考えしか浮かばなかった。でも、曲聴いて、歌詞を読んで、ハッとしたよね…そうだった、cinema staffってもともと こういうバンドなんだった。直接的な感情はあまりなくて、抽象的で、何かの物語と想像上の誰かを通して書かれた感情の曲が多い。シネマのそういうところかが好きだったんだよな〜って。 

●曲順的にも終盤に向かう前に、一息抜ける感じになっているなと思います。M-10「僕たち」はラストというのもあって自分たちバンドのことを歌っているのかと思いましたが、歌詞の内容的には男女のことですよね?

飯田:お客さんもタイトルを発表した時点では、そう思っていたかもしれないですね。

三島:でも基本的には、男女の別れを歌っているんです。ただ僕はあまり恋愛のことを上手に書けないので、そういうことではなく“2人の男女のあり方”というものを書いてみました。この曲の歌詞は元々決まっていなくて、フリースタイルな感じだったんですよ。

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前にみしまさんいってたよね 「俺は恋愛の曲一曲も書いたことない!!」

それとなく連想される曲はたくさんあるんだけど違うんだな〜〜そういう所も好きですけどね……

そしてこの曲はみしまさんが大学時代に書いた曲だそうで…まじか……これを書いた大学生みしまそうへいさん………まじか………

そのとき一緒にバンド組んでた久野さんが、これやろうよ、と掘り起こしてきたそうな。今までのアルバムでも掘り起こしがち、無理やり入れがちな久野さん、でもいつもいつもありがとう!くのさん!a.k.a cinema staffの意思!

-ということは、久野さんが発掘してきた曲ですね。

久野:そうですね、僕は「僕たち」をずっとやりたかったんです。大学時代、僕と三島が部活でやっていた、三島がヴォーカルのバンドがあって。そのときに作ったのが、この「僕たち」なんです。雰囲気的には当時から、cinema staffでもやれそうな曲だなと僕は思っていたんですけど、大学を卒業してからやらなくなって、そのままになっていて。今回のプリプロをしているときに、最後っぽい曲が今のところないよねって話になって、急に思い出して。この曲ならそれが担えるんじゃないかと思ったので、僕がやらないかと提案しました。

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 僕たち という曲名のサビで 「声が出ないよ 言えないよ」 なんて歌詞が出てくるとは思わなくて、それを飯田さんが歌う、って こんな こんなことあるのか…って 。なんか到底、自分の中で消化できそうにない。

今まで ここがいい ここがすき と散々言ってきましたかが、この曲だけは、何も言う気が起きないほど、、神聖不可侵のような、、、。

この曲のすべてはこの曲の中で完結してほしいし、何にも干渉されてほしくないし、、、なんなんだろうこの気持ち、、と思ったけど、たぶんこの僕たちにでてくる2人がどうかどうか幸せになりますように…という意味のわからない感情だと思う。意味わからないよね、わたしも意味わからない。でも思わず願ってしまう……この超大作が熱源の最後で本当に良かったと思うばかり。

この前、キネマで聞いて、ひたすら聞くだけで 聞くことしか出来なかった…あれを噛み砕くなんてことができるのだろうか……

 

そしてね、アルバム単位でリピートして聞くと、この後に熱源のドラムへと続くわけなんですけど、、それがまたとても良いのです……!てな感じでわたしもう何回リピートしたかわからない。40分というコンパクトさも相まって何度でも何度でも聞いてしまう。

 

書き切れてないところとかあるけど なんかもう収拾つかなくなりそうなのでこの辺にしておきます!

インタビューの引用も、最初の方できてないから、ちょこちょこ加筆していこうと思います。

 

最後にインタビューのリンクだけ貼っておきます。

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その先が見えた第三章の完結、cinema staff 衝動に満ちた「熱源」 | MusicVoice

多分今のところ出てるのはこれだけ…?なんもう1こあった気がするような( ᷇࿀ ᷆ ) まあいっか( ᷇࿀ ᷆ )

 

ツアーでどうなるのかなーたのしみだな〜 素敵なアルバムをありがとうございます。きっとたくさんたくさんこれからも、聞き続けると思います。